年末年始の開館予定(2008.12.10)
◆年末年始の図書館開館予定(12月・1月)は次のとおりです。
◎冬季休業臨時閉館日
次の期間は、大学一斉休業等により臨時閉館いたします。
なお、(教員・大学院生・研究生)は、「ICカード」により入退館が可能です。
ただし、利用時間は(7:00〜22:00)までです。
12月20日(土)〜1月3日(土)
◎臨時開館日〔9:00〜17:00〕
1月4日・5日・6日(日・月・火)
1月24日・25日(土・日)
1月31日(土)
※臨時開館日は本の貸出、返却はいたしません。
◎通常開館日
1月7日(水)〜
※開館日程の詳細は、図書館HPでご確認ください。
製本雑誌の配架について(2008.12.05)
10月12日付でご案内していた製本雑誌は、所定の書架に
配架いたしました。
なお、誌名については「図書館掲示板」をご覧ください。
■冬季休業期間中の長期貸出について (2008.12.05)
夏季休業期間中、下記のとおり図書の長期貸出をいたします。
対 象 : 学部学生
貸出期間 : 平成20年12月12日(金)〜平成21年1月9日(金)
返 却 日 : 平成21年1月20日(火)
冊 数 : 一人 10冊以内
※ ただし、新着雑誌および問題集・DVD等は通常貸出となり、
10冊の中に含まれます。
注1) 通常貸出中の図書を継続して長期貸出に振替えることはできません。
一度返却のうえ、再度長期貸出の手続きをしてください。
注2) 返却期限が過ぎた図書を貸出中の学生には、延滞冊数に応じた日数は、
新たに貸出することはできません。早急に返却してください。
医薬情報室からのお知らせ ―医薬品・医療機器等安全性情報(No. 252)―
医薬品・医療機器等安全性情報(No.252)が出ました。PDFファイルを参考にして下さい。
http://www.info.pmda.go.jp/iyaku_anzen/file/PMDSI252.pdf
PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp 電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20081204
医薬情報室からのお知らせ ―医薬品・医療機器等安全性情報(No. 251)―
医薬品・医療機器等安全性情報(No.251)が出ました。PDFファイルを参考にして下さい。
http://www.info.pmda.go.jp/iyaku_anzen/file/PMDSI251.pdf
PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20081104
医薬情報室からのお知らせ ―厚生労働省がサリドマイドを承認―
厚生労働省は16日、多発性骨髄腫の適応でサリドマイド製剤(販売名・サレドカプセル100。藤本製薬)の製造販売を承認しました。サリドマイドの承認にあたり、過去の催奇形性の薬害を踏まえ、安全管理の徹底が条件とされています。製薬会社が作成した「サリドマイド製剤安全管理手順」(TERMS)のPDFファイルを参考にして下さい。http://www.fujimoto-pharm.co.jp/jp/iyakuhin/TERMS(Ver.1).pdf
PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20081023
医薬情報室からのお知らせ ―医薬品・医療機器等安全性情報―
医薬品・医療機器等安全性情報(No.250)が出ました。PDFファイルを参考にして下さい。
http://www.info.pmda.go.jp/iyaku_anzen/file/PMDSI250.pdf#page=3
PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20081001
医薬情報室からのお知らせ ―新医薬品のご案内―
今後、定期的に新医薬品の案内を掲示していきます。
プリジスタ錠300mg (ダルナビルエタノール付加物) 2008年7月改訂(第2版)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/800155_6250030F1027_1_05.pdf
カレトラ錠 (ロピナビル・リトナビル) 2008年5月改訂(第2版)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/100159_6250101F1029_1_05.pdf
ノービア・ソフトカプセル100mg (リトナビル) 2008年5月改訂(第10版)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/100159_6250011M1031_1_12.pdf
クリキシバンカプセル200mg (硫酸インジナビル エタノール付加物) 2008年5月改訂(第10版)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/630153_6250007M1035_1_02.pdf
なお、PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20080919-2
医薬情報室からのお知らせ ―海外へ渡航される患者様からのご相談―
海外へ渡航される患者様やお客様から、携行する医薬品の出入国審査および税関での対応について質問されていませんか?
図書館・医薬情報センターでは、医薬品の簡単な英文説明文書の作成をお手伝いできるように、幾つかの英文書式例を用意しました。この他、知っていると便利な医学用語(英語)も用意しています。市販薬や医薬品に限らず、医薬部外品や健康補助食品などの英語表記をはじめ、ご要望やご質問がございましたら、医薬情報室までご連絡ください。(メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp)
入国先によっては持ち込み禁止の成分や持ち込める分量に上限のある場合があります。 なかには市販薬、処方せん医薬品ともに入国時の申告が必要な国もあるので、詳しくは入国先の在日大使館にお問い合わせ下さい。また、一部の精神安定剤や向精神薬には医師の英文処方せんが必要な医薬品もあります。厚生労働省 (代表 03-5253-1111) にお問い合わせ下さい。無記名の白い粉末は麻薬等と思われることがあります。
現在、国際線の航空機内への液体物の持ち込みに制限があります。医薬品類についての記載については、こちらの国土交通省航空局のホームページおよびPDF形式(5ページ目)をご確認ください。
http://www.mlit.go.jp/koku/15_bf_000006.html
http://www.mlit.go.jp/common/000015935.pdf
医薬情報室20080919
医薬情報室からのお知らせ ジェネリック医薬品の添付文書について
医薬情報室のe-メールアドレスを記載して、卒業生からの医薬品情報収集のお手伝いをしています。例えば、英文情報の解説(論文のSummary, Abstractの和訳、国際学会要旨の和訳)をお手伝いしています。昨年夏には、「患者が海外旅行時に、税関等で携帯する医薬品の説明を求められた時の対応」についてホームページに記載しました。
4月から「後発医薬品への変更不可」様式に処方せんが変更されたことを受けて、医薬情報室では「今日のジェネリック医薬品」第2版に収載されているジェネリック医薬品の添付文書を全て用意しました。しかし、添付文書がない医薬品もありました。
患者の持参ジェネリック薬で至急入手したい添付文書があれば、本学の医薬情報室にご連絡下さい。担当者が「授業」のために即座に対応できないこともありますが、ファックス等でなるべく迅速に対応します。
医薬品情報室
電話&ファックス:0134-62-1887
メール:iyakujoho@hokuyakudai.ac.jp
『独立行政法人 医薬品医療機器総合機構』のホームページにアクセスすれば簡単に検索、入手することができます。
http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html
20080527
