医薬情報室からのお知らせ ―医薬品・医療機器等安全性情報(No. 252)―
医薬品・医療機器等安全性情報(No.252)が出ました。PDFファイルを参考にして下さい。
http://www.info.pmda.go.jp/iyaku_anzen/file/PMDSI252.pdf
PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp 電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20081204
医薬情報室からのお知らせ ―医薬品・医療機器等安全性情報(No. 251)―
医薬品・医療機器等安全性情報(No.251)が出ました。PDFファイルを参考にして下さい。
http://www.info.pmda.go.jp/iyaku_anzen/file/PMDSI251.pdf
PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20081104
医薬情報室からのお知らせ ―厚生労働省がサリドマイドを承認―
厚生労働省は16日、多発性骨髄腫の適応でサリドマイド製剤(販売名・サレドカプセル100。藤本製薬)の製造販売を承認しました。サリドマイドの承認にあたり、過去の催奇形性の薬害を踏まえ、安全管理の徹底が条件とされています。製薬会社が作成した「サリドマイド製剤安全管理手順」(TERMS)のPDFファイルを参考にして下さい。http://www.fujimoto-pharm.co.jp/jp/iyakuhin/TERMS(Ver.1).pdf
PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20081023
医薬情報室からのお知らせ ―医薬品・医療機器等安全性情報―
医薬品・医療機器等安全性情報(No.250)が出ました。PDFファイルを参考にして下さい。
http://www.info.pmda.go.jp/iyaku_anzen/file/PMDSI250.pdf#page=3
PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20081001
医薬情報室からのお知らせ ―新医薬品のご案内―
今後、定期的に新医薬品の案内を掲示していきます。
プリジスタ錠300mg (ダルナビルエタノール付加物) 2008年7月改訂(第2版)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/800155_6250030F1027_1_05.pdf
カレトラ錠 (ロピナビル・リトナビル) 2008年5月改訂(第2版)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/100159_6250101F1029_1_05.pdf
ノービア・ソフトカプセル100mg (リトナビル) 2008年5月改訂(第10版)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/100159_6250011M1031_1_12.pdf
クリキシバンカプセル200mg (硫酸インジナビル エタノール付加物) 2008年5月改訂(第10版)
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/630153_6250007M1035_1_02.pdf
なお、PDF形式ファイルが開かない方は医薬情報室までご連絡ください。
メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp電話&Fax 0134-62-1887
医薬情報室20080919-2
医薬情報室からのお知らせ ―海外へ渡航される患者様からのご相談―
海外へ渡航される患者様やお客様から、携行する医薬品の出入国審査および税関での対応について質問されていませんか?
図書館・医薬情報センターでは、医薬品の簡単な英文説明文書の作成をお手伝いできるように、幾つかの英文書式例を用意しました。この他、知っていると便利な医学用語(英語)も用意しています。市販薬や医薬品に限らず、医薬部外品や健康補助食品などの英語表記をはじめ、ご要望やご質問がございましたら、医薬情報室までご連絡ください。(メールアドレスiyakujoho@hokuyakudai.ac.jp)
入国先によっては持ち込み禁止の成分や持ち込める分量に上限のある場合があります。 なかには市販薬、処方せん医薬品ともに入国時の申告が必要な国もあるので、詳しくは入国先の在日大使館にお問い合わせ下さい。また、一部の精神安定剤や向精神薬には医師の英文処方せんが必要な医薬品もあります。厚生労働省 (代表 03-5253-1111) にお問い合わせ下さい。無記名の白い粉末は麻薬等と思われることがあります。
現在、国際線の航空機内への液体物の持ち込みに制限があります。医薬品類についての記載については、こちらの国土交通省航空局のホームページおよびPDF形式(5ページ目)をご確認ください。
http://www.mlit.go.jp/koku/15_bf_000006.html
http://www.mlit.go.jp/common/000015935.pdf
医薬情報室20080919
医薬情報室からのお知らせ
医薬情報室は、薬剤師として活躍する皆様に対して以下の医薬品情報を提供して、役に立つ情報の発信源として努力致します。
1.癌、糖尿病領域に特化した情報提供
2.英文情報の解説(論文アブストラクトの和訳)
3.サプリメントと医薬品の相互作用
4.ジェネリック医薬品の情報収集と提供
5.一般的な情報の整理と提供、関連Web siteの紹介
また、医薬情報室からのお知らせを随時掲載しています。詳細は、本学ホームページ(http://www.hokuyakudai.ac.jp)を開き、右側にあります図書館・医薬情報センターのボタンをクリックし、更に「新着情報」を開いてください。
医薬品情報室
電話&ファックス:0134-62-1887
メール:iyakujoho@hokuyakudai.ac.jp
20080906
図書館の利用について(学外)
■開館時間
・通常開館:月曜日〜金曜日(8:30〜20:00)
・短縮開館:春・夏・冬季休業(8:30〜16:30)
・臨時開館:学部学生定期試験等の期間中および前週の土・日・祝日(9:00〜17:00)
※土・日・祝日、開学記念日、春・夏・冬季の一定期間、蔵書点検期間は閉館いたします。
※その他、臨時に開館日・開館時間・閉館日等の変更をすることがあります。その場合OPAC(書誌検索)画面でお知らせいたします。
→詳細は、開館スケジュールで確認してください。
■身分証明書の持参
図書館の利用にあたっては、必ず身分証明書を持参し、図書館カウンターに提示してください。
・卒業生・一般研究者・他大学教職員
身分証明書(免許証・保健証等)を持参してください。
・他大学学生
大学の紹介状と学生証を持参してください。
■閲覧
本学では、学外の方への資料の貸出しは行っておりません。
館内での閲覧のみとなります。
■複写
本学図書館の資料に限り、著作権法の範囲内で複写(有料)することができます。
料金は、(白黒1枚10円・カラー1枚50円)となっております。
■資料の探し方
図書資料は、OPAC(書誌検索システム)で所蔵および配架場所を確認してください。
■レファレンスサービス
資料の探し方、OPAC(書誌検索システム)の使い方など、利用にあたってわからない事がある場合は、図書館カウンターに気軽にご相談ください。
